“出会い系サイトで初めて出会うときのおばさんの正直について”

“出会い系サイトではじめて出会う時間、女房はどんな事を思っているのか。その胸中が綴られているPCMAXレビュー(日記)がありました。こういうケースは極端なサンプルかもしれませんが、「やっぱり最初から全て曝け出しておいたほうがお互いの為に喜ばしいような気がします」はポイントかもしれませんね。
≪PCMAXレビュー・三重県内女房(35年)≫
このサイトですダディーと知り合いました。最初はインターネット内でメルアドを交わして、のちラインへとトライしました。ついつい社交はじめのアベックのように楽しくて、毎日のようにラインを通して、お互いの事を話していました。わたくしは、男性は外見じゃなく要項が大事だと、さらにそんなに思っていたんですよね。だからお互いの顔つき撮影はとりわけ要望をせずに、プロフ撮影だけの実測だけだったんです。わたくしは既婚輩なんで、人目がさすが気になります。なので気にせず会話する為に初デートで旅館へ行きました。あっ、やっちゃってませんよ(笑) 恋人は精一杯こどもを抑えていた事でしょうが。そしてここからが本題なんですよ。旅館に着くと、恋人が被っていた帽子を取ったんです。そして私のおまぶたまぶたが、際止まりました。あれれ?う~ん、無い?寒い?フなんて言えば、、恋人の胸中、さんざっぱら寒そうなの。帽子の中身が少ないようで。恋人はまだ30代なんですよ。だけど頭は二度と70お代って感じ。プロフ撮影では、帽子被っていてなんにも分からなかったんです。それからは、帽子を被ってる撮影を見ると、帽子の中身が気になってしまうわたくしなのでした。撮影って、むしろ怪奇の1枚って言うのがあるんですよね。真に会って、あれ?あれ?ぺてんだろ!って、思った点ありませんか?撮影は1枚ではなくて何枚も交換した方がいいなぁとその時から思うようになりました。今まで、人類は顔つきでは薄い!とますます思っていたんですが、どうもそれは異なるようです。やはり外見も大事なのか、と自分の悪さを実感したお日様でした。でも、最初から毛髪が無いって分かってたら、それはそれでよかったのかもしれません。発想と現実のギャップがありすぎたので驚いてしまったような気がします。とにかく最初から全て曝け出しておいたほうがお互いの為に嬉しいような気がしますね。”

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